【チュラロンコン大学のタイ語コースを終了】斉藤さん インタビュー (2008/1/22)チュラロンコン大学のタイ語コースを終了後、日本で大学院に進学してタイ研究をされている斉藤さん。
昨日、花市場に行ってたくさんの花を買い、花瓶に入れました。初めての経験でしたが、すごく楽しかったです・・。
さっき、部屋の掃除をしていたら、2001年に書いた日記が出てきました。まだ事務所も小さなアパート兼事務所のようなところにいた頃のもので、苦悩の日々のような内容にも思えますが、それなりに充実していた頃だったようにも読めました。あの頃の悩みが解決されたわけじゃないのに、今はそのことに悩んでいない感じです。でも、この感覚は、確か1997年くらいの日記を読んで、2001年くらいの自分が思っていたことと全く同じ感覚です。。ぼくがタイに来て初めての正月は一人でホアヒン周辺で過ごしました。その頃の自分に戻ろうと今回の正月も似たような場所でひとりで過ごしてみたのですが、あの頃のように頭の中で自問自答を繰り返すことがほとんどなかったように思います。。2001年2月に書いた日記にも「3年前の方がよっぽどか考えている。将来、何になるのか?が定まっていないから、無限に考えが膨らんでいた・・。今は空想や創造力が狭い気がする」・・・と。。確かに今も同じだと思います。。ひとつ、大きな違いは、事業の広がりを想像するよりも、社内のスタッフひとりひとりの可能性に無限の想像力を働かせたいと思っている点です。明日から仕事が始まります。楽しくやっていきたいと思います。
【製造業】光学電子部品製造会社でコーディネータ
【sales】工業団地での営業のお仕事です。
【サービス】バンコク中心部での歯科医アシスタント

【バンコクのインターナショナルスクール】リージェンツ・スクール

【バンコクのタイ語学校】タイ・ランゲージ・アチーブメント・スクール

【バンコクの大学(インターナショナル学部)】マヒドン大学・インターナショナル・カレッジ

【バンコクのアパート】[バンコクのアパート]チョンノンシー001

【コンドミニアム】[バンコクのコンドミニアム]Baan Somthavil